息もつけない展開とはまさにこのこと。画面に身を乗り出しどんどん引き込まれていきます。確かに大ヒットを記録しただけのことはありました。
アンディ・ウィアーのベストセラーSF小説をライアン・コズリングが気に入り、自らもプロデューサーに名を連ね、主演も務めました。
渡辺謙の出る映画に駄作は無いと勝手に思っていましたが、この映画もまちがいなかった。
こんなにぴったり合うテーマがあったでしょうか。ギレルモ・デル・トロとフランケンシュタイン。
見終わった感想をひとことで述べるとしたら、少し退屈でした。
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